中山金杯表彰式プレゼンタサイン

 

 

 

 1月5日、中山競馬場で行われる第69回中山金杯の表彰式プレゼンターを務めるのは、1993年にプロ転向し、グランドスラムダブルスに4回優勝(混合ダブルス1回、女子ダブルス3回)している女子プロテニスプレーヤーの杉山愛さんです。

 

 

 

 

オリンピックのイラスト「テニス」

 

 

 

 

 インドのマヘシュ・プパシ選手をパートナーに1999年の全米オープン混合ダブルスに優勝し、2000年の全米オープン女子ダブルスは、フランスのジュリー・アラール=デキュジス選手をパートナーに優勝し、女子ダブルス世界ランキング1位となっています。

 

 

 

2003年には、ベルギーのキム・クライシュテルス選手と組んで、全仏オープン、ウィンブルドンとグランドスラム2冠を達成。その活躍は、テニスファンならずとも多くの人が知るところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 フランスのジュリー・アラール=デキュジス選手とダブルスを組んで、ウィンブルドン女子ダブルス準優勝、全米オープン女子ダブルス優勝することになる2000年の中山金杯は、3枠3番のジョービッグバンが優勝しています。

 

 

 

 

 馬番を採るなら3番クレッシェンドラヴ。枠番を採るなら3枠のレッドローゼス、マイネルハニー。クレッシェンドラヴのラヴは、杉山愛さんの愛。そんな単純なアプローチで良いのか。馬券を通して聞いてみるつもりです。

 

 

 

 

 

中山金杯

 

杉山愛

 

愛=ラヴ

 

クレッシェンドラヴ

 

 

 

 

 

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